外国で会話が通じずくやしい思いをした体験談

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外国旅行で最も気になるのは、会話が通じるかどうかだと考えられます。
リアルな世の中、その場で言葉が通じなくて苦しい思いをした経験があります。
大学生の頃だったのでしっかり覚えていないのですが、アメリカの有名なファーストフード店でオーダーする時にイングリッシュが通じず、オーダーしたものとまったく違うものが出てきたことがありました。
記憶が正しければ、「コーラ」が通じなかったんですよね。
アメリカ合衆国では"Coke"「コーク」と言い表すそうなんです。
英文科に所属していた僕の自尊心はボロボロになりました(笑)。
結果的に、なんとかかんとかコーラをオーダーすることにうまくできたのですが、日本においてはあんまりお目にかかれないほどのどでかいサイズのコーラが現れて、飲みきれませんでした。

ビッグシティなんかでは日本の言葉をしゃべることができる従業員さんがいるホテルがほとんどですが、やっぱり地方都市だったりすると全然日本の言葉が通じません。
学生時代、英国の片田舎に留学した経験があるのですが、宿泊先のB&B(bed and breakfast)でくやしい思いをしたことが記憶に残っております。
本来はイージーなイングリッシュしかしゃべれないのに、イギリス訛りのイングリッシュに全くついていけず、ほぼジェスチャーでの意思の疎通でした。
今になってみると、言いたい事の半分も伝わっていなかったと思います。
国外旅行を何の気兼ねもなくエンジョイするには、やっぱり公用語であるEnglishは欠かすことができないんだなぁと思い知らされました。

現在のところ国外に行くスケジュールはないですが、これからどこか国外に旅しに行く時のために、これからでも英会話の勉強をしようかなぁと考えています。
旅行先でペラペラ英語をしゃべることができると、やっぱりかっこ良いですよね。


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このページは、hiramaが2019年2月 8日 16:32に書いたブログ記事です。

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